さくらのクラウドでKMSキーの即時削除APIが使えなくなります
さくらのクラウドのKMSでキーの削除方式が削除予約APIへ統一され、従来の即時削除APIは利用できなくなります。
さくらのクラウドのKMSでキーの削除方式が削除予約APIへ統一され、従来の即時削除APIは利用できなくなります。
CR版として提供されていたネットワークスイートが正式サービスになり、CR版リソースの継続利用には申請が必要になります。
さくらのクラウドのシークレットマネージャでシークレット取得APIにversion=0を指定した際に最新版ではなくエラーが返るようになります。
脆弱性対策のメンテナンスが完了し、安全確保のためすべてのPHPバージョンで同機能が利用できなくなりました。
サーバー上で第三者に不正なプログラムを実行される脆弱性が判明し、修正版への更新が必要になりました。
不正アクセス防止の予防的措置として、IDCF FreeおよびFree+プランの既存APIキーによるアクセスとIDCFアカウントでのログインが停止しました。
LIFF v2.31.2が公開され、LIFFブラウザで2次リダイレクト先URLにクエリパラメータの値を復元する際の?の処理が変更されました。
MackerelでOTLP/HTTPのJSON形式による送信が可能になったほか、mackerel-agentでプロキシを参照しない設定が可能になりました。
LIFF SDKのセキュリティ不具合を修正したv2.31.1が公開され、v2.20.0からv2.31.0までが非推奨になりました。
クラウド年末調整の申告事業所画面でクラウド給与から取り込まれる事業所情報の連携項目が変わりました。